http:// neurobeat.jp / clips / 200612131115 /
>> カテゴリー紹介
2006.12.13.11:15
clips | 0 comments | << | >> | ▲
人気は「白い10万円台前半」、シェア1%の攻防三つ巴で続くノートPC市場 @ BCNランキングより。
液晶サイズは15.4型ワイド、色はホワイト、テレビ機能はなし、価格は10万円台前半――。年末商戦序盤、売れ筋ノートPCの共通点だ。「BCNランキング」で上位3機種を占めたのは、富士通、東芝、NEC各社の秋冬モデル。いずれも同じ価格帯でよく似たデザイン。販売台数シェアもほぼ横並びで年末商戦にもつれ込んでいる。
白いノートが人気のようです。
macの影響でしょうか。
人気は「白い10万円台前半」、シェア1%の攻防三つ巴で続くノートPC市場では、最近のノートPCにホワイト系が多い理由を“黒や灰色に比べ、どのような部屋でもマッチするため、人気がある
”としている。
私が2004年ぐらいに購入したVAIO PCG-TR5Bは10.6型ワイド液晶のホワイトモデル。
テレビ機能はなくて20万ちょっとしたはず。
私が白を選んだ理由は(というより、このモデルは白しかなかったが)キレイだから。
シルバーでもよかったかもしれない。
黒とかグレーは好みじゃない。
いずれもテレビチューナーを内蔵せず、実用性を重視したスタンダードモデル。横に広い15.4型のワイド液晶ディスプレイを搭載し、すぐに使える光学マウス付きという点も共通する。新しいOSの発売を前にしても、日常の用途で過不足なく使えるお買い得機種の人気は高い。
実用性を重視しつつ、オシャレにも気を遣う。
そういう傾向なのではないだろうか。
私の場合は、机の上に限らず使えて、その気になれば持ち出せるって目的で、小型のノートを選んだのだが。
個人的にはしばらくPC購入の予定はないのだが、世の中のトレンドは観測していておもしろい。
一時期ウルトラモバイルなVAIO type Uが欲しくてたまらなかったが、現物を触ってみて保留状態。 PCとして使う以上フツウのキーボードは譲れない。 トラックパッドもあまり肌に合わないカンジ。 ウルトラモバイルについてはウィルコムに期待するか。
clips | 0 comments | << | >> | ▲
関連記事
0 comments
表示 / 非表示